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2018.04.10

ゴルフにおけるスポーツ心理学 1-1(改訂版)心理的要因が与える影響

2014-07-24_00h28_57

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なんか堅苦しいタイトルですよね。 たいした事ではありませんので気軽に読み飛ばして下さって結講ですよ。

スポーツ心理学」以前に一度記事として掲載した事があるのですが、アドレスルーティーンについての記載の中でイメージについての部分があったので、改めて推敲を重ね「改訂版+α」として記載してみました。

心理的要因がスポーツ(特にゴルフ)に与える影響

調子の良い日と悪い日、その日の体調や ゴルフの実力とは 関係なくというか、逆にかなり体調や実力とは反対の結果だったり、 不思議にさえ思われる 結果になることがありますよね。

普段なら こんな失敗はしないのに 何故 今日は?と思う日があったかと思うと、体調不良であるにも関わらず、今日は やる事なす事が上手く行って、ベスト・スコアを更新だ という日もあるでしょう。

ただ、「何故そうしたことが起きるのかは 良く分からない。」ってことありますよね。

気になって深〜く原因を探ってみると、不安や ちょっとした 違和感が、 プレーとその結果に大きなマイナスの影響を及ぼしていることは 誰もが 気付いていることではないでしょうか。

そして、その一方で 自信に溢れている時や無欲・無心でプレーが出来た時は、 それが結果に大きなプラスの影響を及ぼしていることも 、皆さん良〜く知っているはずですよね。

ではこの辺のコントロールをどうすれば良いのでしょうか?

少しづつ解説していきます。

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